自遊人11月号に掲載頂きました

9月26日発売の 自遊人 11月号にacetoを掲載頂きました。

テーマは「レストランは地方の時代へ」。お酢づくりのことや、acetoのこと、今後の展望について8ページに渡りご紹介頂いています。

Seeking the potential of local gastronomy-ローカルガストロノミーの可能性を探る。ローカルガストロノミーという言葉は自遊人の造語だそうですが、地方で、その土地の食材を使い、料理人が活躍することがその地の活性化につながる。
そんなムーブメントが各地で起きれば、我々が掲げる「丹後を日本のサンセバスチャンに」計画も実現に近付くのかもしれないと感じさせてくれる1冊です。

表紙にもacetoのお料理が登場しています。皆様是非ご覧ください。

aceto

京都丹後・宮津の南イタリア料理店。富士酢の飯尾醸造が運営する「丹後を日本のサンセバスチャンに」プロジェクト旗艦店。シチリアで修行し、東京で20年腕を振るったシェフを招聘し、丹後の食材を活かした料理を提供します。